SILVER NOTE

【FFXIV】偶然を装うのは高校生まで

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ふぃくすです。おじさん仕事ではないことで忙しくさせてもらってますので更新遅れちゃいました。ごめんちゃい。今日は役所に書類取りに行くのでおやすみなのですわーい(平日だけかとおもって休みにしたら土日でもとれるってのを知った朝)

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戦士63

というわけで、戦士上げを始めましたが、やっと63になりました。ID行ってないですwwwなんか戦士って防御バフっていうものが暗黒とどっこいどっこいなのに使い方がむずかしくない??

ということでアウラのドルノゴちゃんが戦士部隊に加入したわけですがゴージが一からやり直すとかで斧術に入ったとかなんとか。

あれって前振りから、ドルノゴちゃん惚れたままやられたから強くなろうとかいうよこしまな考えなんじゃ・・・

と思いつつ、戦士隊に来た依頼でイクサル退治だそうです。

指定場所近所のエーテライトに飛んで、現場にむk・・・

なにしてはるんですかゴージさん。

偶然通りかかったとかいうけど、それ若干ストーキングの気がでてますけど大丈夫?

作戦会議ですが右後ろ方面にゴージいますよ兄さん

とりあえず依頼をこなします。原初の魂を制御するにはゴージが仲間を守るために押さえつけたという手順をドルノゴちゃんにもふんでもらうという感じ。もし暴走したら俺が止めるという手はずですはい。

なーーーーーーーーーーーーーーーーんも事件は起きず終了。制御できたともうしますがじゃっかんヴァナディールのモンクミスラ感があるけど大丈夫?

そしたら

ゴージ登場。ドルノゴちゃんの状態をずばっと指摘。よく見てましたね。あっ(察し)

口げんかののちゴージ退場。素直になれないドルノゴちゃんはそれなりに自分を振り返ってくれるのはいい子だなぁと。ただ悟空感ありますな。

次はどうなるか!ドルノゴちゃんは、そしてゴージの恋の行方は如何に!!

この悟空的好意表現(決して愛じゃない)

ご・・・悟空・・・

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