ユガ・クシェートラ・・・??

予想タイム

というわけで、一応、2部3章を終わらせたわけですが、Top(ターミナル)画面には次の異聞帯のバナーが表示されてますね。場所はシオンが言っていたインド!そして、バナーにあるタイトルが、ユガ・クシェートラ。

おじさん全くわからない・・・ならば。

Wikipediaに聞いてみよう

調べて見たところ、この言葉はWikiによると2つにわけれることが出来るっぽい。

ユガとクシェートラ

に分けられるっぽいですはい

ユガ(Yuga)は、インド哲学において、循環する4つの時期からなる「時代」の名前である。4つの時期とはサティヤ・ユガ英語版[1]トレーター・ユガ英語版)、ドヴァーパラ・ユガ英語版)、そして最後にカリ・ユガである。4ユガを合わせたものが大ユガ(432万年)。千の大ユガをカルパ()といい、梵天(ブラフマー)の昼(夜)にあたる[2]ヒンドゥー教宇宙観によると、宇宙の生命は41億年から82億年のサイクルで創造、破壊される[3][4]。ブラフマー自身の寿命は、311兆400億年である[1]。サイクルは季節のように繰り返すと言われる。また春夏秋冬のように、それぞれのユガは段階を持ち、徐々に移り変わって行く。黄金時代から暗黒時代へのサイクルは、太陽系が別の恒星の回りを公転しているためだと言われる[5]

Wikipedia ユガより

Lostbelt No.4:黒き最後の神 ??.11900 創世滅亡輪廻 ■■・■■■■■■

とある西暦の部分「??.11900」ってのは、このインドの暦で考えるべきなのかな?と。そしてそのサイクルが切り替わるタイミングに差し掛かって来てるけども、異聞帯になったってことはきっとそのサイクルが切り替わらずそのまま継続しているって事になるんだろうなぁ。

クルクシェートラ(ヒンディー語: कुरुक्षेत्र  発音[ヘルプ/ファイル])はインドハリヤーナー州都市、またはこの付近一帯を指す地域の名前である。「聖なる地」を意味する「ダルマクシェートラ」としても知られる。プラーナ文献にはバラタ族のクル王がクルクシェートラという名前の由来となっていることが語られている。クル王はインドの叙事詩マハーバーラタで語られるカウラヴァパーンダヴァ先祖にあたる。この叙事詩で語られるカウラヴァとパーンダヴァの戦いが行われた場所がクルクシェートラであり、アルジュナの抱える葛藤を観取したクリシュナバガヴァッド・ギーターを説いた地でもある。ゆえにヒンドゥー教徒にとってクルクシェートラは重要な意味を持っている[1]

神話に語られるクルクシェートラは都市ではなく地域であり、歴史的にはテインザー英語版)がこの地域の中心都市であった。クルクシェートラという都市は比較的新しい街なので注意が必要である。

Wikipedia クルクシェートラより

地名だそうで「アルジュナの抱える葛藤を観取したクリシュナバガヴァッド・ギーターを説いた地でもある。ゆえにヒンドゥー教徒にとってクルクシェートラは重要な意味を持っている」なるほどアルジュナに関わる話なのかな?と

公開されるのは来年の2月か3月でしょ?スパン的に。でもすでに見せてるのはどういう事なんだろうと・・・SINの時って表示されてなかったよね?・・・あれ?俺が気づいていないだけ???

という事で明日の曜日クエのために素振りしてきます!(ブンブン